「#笑顔とメガネ」投稿キャンペーン 「#笑顔とメガネ」投稿キャンペーン

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メガネがあってよかったね
メガネがあるとたのしいね

メガネの田中は、眼鏡専門店として、
見える驚きと見られる喜びの素晴らしさと、
それがもたらすハッピーな
暮らしをもっと社会に広げたいと思っています。
メガネをかけた笑顔の写真は、
その素晴らしさを伝えてくれます。
たくさんの「#笑顔とメガネ」の写真を広げ、
5,500投稿を目指します。
2020年も、ダウン症啓発のためのイベント
「バディウォーク広島」の開催をサポートします。

投稿数に応じて、ダウン症の子供たちのための活動へ寄付を実施します。 投稿数に応じて、ダウン症の子供たちのための活動へ寄付を実施します。

スマイルアクトとは、メガネの田中が目指したいライフスタイルである、見える驚き、 見られる喜びをすべてのお客様に届け、「笑顔とメガネ」のある暮らしを広げていく 活動です。期間中に「#笑顔とメガネ」「#smileact」「#メガネの田中」 の ハッシュタグとともにインスタグラム、ツイッターに投稿された写真を集めます。 投稿の数に応じて、ダウン症のある子供たちのための活動への寄付も実施します。 また、当キャンペーンサイトhttp://smileact.jpにて掲載させていただきその中から、 素敵な笑顔の写真の方に賞を差し上げます。

プロジェクト実績

メガネには、
もっともっとチカラがある。

メガネの田中 代表取締役社長
デイミアン・ホール

お客様の笑顔、メガネとステキに暮らしている方、また、視力に問題があっても、メガネのチカラで、みんなと笑い、生きているひとを見るたび、私はいつも「タナカ君」を思い出し、お客様との絆を感じます。 私は、メガネが「彩り豊かな人生の友」である、メガネにはそのチカラがあることを、もっと多くの方に実感してもらいたいのです。このたび、メガネの田中は、「笑顔とメガネ」のプロジェクト『スマイル・アクト』を立ち上げ、笑顔とメガネの写真を、全店舗、さらにデジタルを通じて、日本中・全世界から募集します。そして今回も、同じく「笑顔とメガネ」の大切さを知る、ダウン症のあるお子さんをお持ちの親御さんたちのNPOアクセプションズさん・バディウォークイン広島実行委員会さんと協力できることになりました。 たくさんの「笑顔とメガネ」が集まれば、メガネは人生をカラフルにすることを、そして、ダウン症のお子さんの親御さんたちの願い「みんなと一緒に生活し、笑い、楽しむことの大切さ」を表現できるはず。 「メガネがあって、よかったな、楽しいな」と思うひとが増え、ダウン症に対する理解が深まり、みんな一緒に歩いていくことの大切さと楽しさに気づくひとが増えてくれることを強く願います。

スマイル・アクトを通して
実現したいこと

アクセプションズ 理事長 古市理代

“メガネをかけた笑顔”の顔がたくさん並んでいても、どれ一つとして同じ顔はなく、一人ひとり個性があります。 その一人ひとりの中にはダウン症のある人もいます。私たちは普段、障がいのある人の事をあまり考えずに生活していることが多いのではないでしょうか。 私はNPOの活動を通じて、社会の中にはいろいろな人が生活しているという当たり前のことや、みんな等しく大切ないのちを持っていて誰かにとってかけがえのない存在であるということ、誰もが笑顔で心豊かな人生を送りたいと願っているということに改めて気づくことができました。「見えづらい」という不自由さのある人に「見える」ことの喜びを与えてくれるメガネ。 「障がい」という不自由さのある人に「笑顔」を与えてくれる寛容さと思いやり。障がいのある人も楽しく生きていける社会を作りたい、障がいのある人も、ない人も、お互いを尊重してお互いを必要とする社会にしたいという思いで活動を続けています。このプロジェクトを通じて、そんな思いに共感してくれる人が増えることを願います。

Special Movie

2018年バディウォークイベントを実施
沢山の方のご参加ありがとうございます!